コノヨノマボロシ第二期《承》 >>1 >>2 >>3 >>4
コノヨノマボロシ第三期《転》 >>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9 >>10
コノヨノマボロシ第四期《結》 >>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9
コノヨノマボロシ EX story >>1 >>2 >>3 >>4

2008.03.25 最近の若い娘は……
どうも皆さんおはこんばんわ。
HIROです。
今回はまったく小説には関係のないリアルでの出来事ですので、軽く聞き流してください。
私ことHIROはゲームセンターが大好きです。
度々入り浸りゲーム仲間と遊んでいます。
そんな中、ゲーム仲間の先輩(年上のため呼び方は先輩に落ち着いた)が二人の女の子を連れてきました。
とりあえず、先輩の連れの子だということで二本のジュースを買い、挨拶して色々語り合っていました。
HIRO『いくつなの?』
女の子A&B『16歳です〜』
HIRO『(゜д゜;;)』
びっくりしました。
最近の女の子はイカンね。
それから、度々顔を合わせることもあり、仲良くなっていきました。
そして、先日。
女の子A『HIROさんが好きなんです』
HIRO『……え?』
まぁ内心、『ちょ、おま、落ち着k』って感じでしたが。
16歳と付き合うということは弟の同級生と付き合うようなもの。
嬉しくないわけではないですが、戸惑うわけです、ハイ。
とにもかくにも
HIRO『ごめんね、もう少し時間をくれるかな?』
と誤魔化しておきました。
はぁ、どうするかなぁ……。
まぁ、俺はいままで年上としか付き合ったことはなく。
正直、腰が引けてます。
まぁ、こんなトコロです。
つまらないダメ文失礼しました。





