―HIROの非日常―

そう全ては、コノヨノマボロシ―Worldly Phantom―……非日常が加速する。

コノヨノマボロシ第一期《起》  >>1 >>2 >>3

コノヨノマボロシ第二期《承》  >>1 >>2 >>3 >>4

コノヨノマボロシ第三期《転》  >>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9 >>10

コノヨノマボロシ第四期《結》 >>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9

コノヨノマボロシ EX story   >>1 >>2 >>3 >>4



生きてます。


 どうも、どうにか生きてます。


 アレから色々ありましたが、なんとか落ち着きました。


 今回は報告のみということで〜。


 でぁ。

最近の若い娘は……



どうも皆さんおはこんばんわ。

HIROです。

今回はまったく小説には関係のないリアルでの出来事ですので、軽く聞き流してください。

私ことHIROはゲームセンターが大好きです。

度々入り浸りゲーム仲間と遊んでいます。

そんな中、ゲーム仲間の先輩(年上のため呼び方は先輩に落ち着いた)が二人の女の子を連れてきました。

とりあえず、先輩の連れの子だということで二本のジュースを買い、挨拶して色々語り合っていました。

HIRO『いくつなの?』

女の子A&B『16歳です〜』

HIRO『(゜д゜;;)』

びっくりしました。

最近の女の子はイカンね。

それから、度々顔を合わせることもあり、仲良くなっていきました。

そして、先日。

女の子A『HIROさんが好きなんです』

HIRO『……え?』

まぁ内心、『ちょ、おま、落ち着k』って感じでしたが。

16歳と付き合うということは弟の同級生と付き合うようなもの。

嬉しくないわけではないですが、戸惑うわけです、ハイ。

とにもかくにも

HIRO『ごめんね、もう少し時間をくれるかな?』

と誤魔化しておきました。

はぁ、どうするかなぁ……。

まぁ、俺はいままで年上としか付き合ったことはなく。

正直、腰が引けてます。



まぁ、こんなトコロです。

つまらないダメ文失礼しました。


なんというか、ごめんなさい。


あれです。バレンタインです。(何


いまさらですが、報告と考察を少々。

コノヨノマボロシのEXstoryとして書きましたバレンタインネタですが……



駄作です。


展開が速すぎる気もするし……なにより軽い文章になってしまいました。


すいません。


リアルのほうでは、去年に続くこともなく。


バイト先の先輩からの一つだけでした。


恋がしたいです。


はい、すいません。


では失礼します。

あとがきと解説およびお詫び。


 長くなりましたがコノヨノマボロシ更新しました。

 今回の話は尺の都合上短くなってしまい、恋する少女の気持ちをうまく描写できず。

 駄作になってしまいました。時間があれば修正してUPし直します。

 今回は隼人でもなく、紅姫視点でも沙織視点でもありません。

 もう一人のだれか、それは次回でお話しましょう。

 少し睡魔に襲われながらの更新でしたので雑です。

 申し訳ありません。

 ではまた次回お会いしましょう。

 

くだらねぇ世界


いつからだろうか

ココが俺のくだらねぇ現実(リアル)からの逃避場所になったのは

いつからだろうか

コノ世界がすべて薄汚れて見えるようになったのは

いつからだろうか

その中でも自分が一番薄汚れていて、嫌いでたまらなくなったのは

いつからだろうか

すべてを投げ捨てて逃げ出したいと思ったのは

いつからだろうか

俺という存在がこの世のどんな小さい生き物の命よりも軽くなったのは

いつからだろうか

ドロップアウト、その言葉が自分に浴びせられるようになったのは

いつからだろうか

少しでも早く自分の命が終わるようにと、そして反抗の意味でこのタバコを手に取ったのは

いつからだろうか


死にたいと、思ったのは



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