コノヨノマボロシ第二期《承》 >>1 >>2 >>3 >>4
コノヨノマボロシ第三期《転》 >>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9 >>10
コノヨノマボロシ第四期《結》 >>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9
コノヨノマボロシ EX story >>1 >>2 >>3 >>4

2007.09.15 PCがヤバイっ・・・・orz
自宅PCがクラッシュしてしまいました。
なので少々活動を停止させていただきます。
申し訳ありません。

2007.04.02 みなさん察しているとおり
エイプリルフールですた。
あと、シンヤころs(ry

2007.04.01 お知らせ
このブログ、閉鎖します。
リンクしてくれている皆様、見てくださった皆様。
いままでありがとうございました。

2007.03.18 餅祁さん宅にて
ついに……きました。
餅祁さんの世界観UPと同時に。
こちらも小説の更新を始めようと思います。
あとは詳しいキャラ設定だけ・・・。
まぁ気長にこうしんしていきますYO
餅祁さんの世界観UPと同時に。
こちらも小説の更新を始めようと思います。
あとは詳しいキャラ設定だけ・・・。
まぁ気長にこうしんしていきますYO

2007.01.29 遅くなりました
第一回キャラ投票結果発表〜〜。
ローテンションでいきましょう(マテ
まずは10位!!
楓 沙織!
同僚の男!
時雨雪 遠矢!
《構成》!
全員揃って0票です。
では代表として沙織さんにインタビューです。
「いや〜どうですか10位とのことですが」
『ヒロインなのにぃ〜』
「元気出せぃ!周りのキャラが立ちすぎて沙織が目立たないのかもしれないね(汗)」
『んもぅ〜次は頑張りますからみなさん私に一票くださいね』
「沙織ちゃんでした〜」
はい次いってみよー
次は6位!!
黒ヶ峰 隼人!
こちらもインタビューにお呼びしてまーす。
「どうですか、主人公なのに6位ですよ6位。」
『ちょっと悲しい、でも投票してくれた人ありがとう!』
「本編ではいい感じに活躍してますね」
『これからのコノヨノマボロシ!さらに物語りは加速します!皆様、ご期待くださいね』
さて次は5位!!
作者 HIRO!!
《医療》――medical――!!
「まぁ10位じゃなくてよかったぁ」
『一つ、いいことあるねんけどなぁ……なんで小説に出てへん奴とワイが同じ順位なんや!!』
「それは……読者の皆様の意思だからね」
『なっとくいかん!次は絶対1位とったるからなぁ!!』
次は2位!!
香坂 唯!!
《狂気》!!
お二人の代表として《狂気》さんをお呼びしてます。
「さてどうですか2位とのことですが」
『そんな数字どうでもいいですヨ、私に投票してくれた人は私の実験材料として働く用意ができているとのことですネ』
「ちがうから、そんな恐いことしないから」
『そんなこと言ってもアナタも例外じゃないですヨ?』
「いや……ちょっと待って……そんなのダメだって無理!無理!さすがに死んじゃうから!!やめてぇ……(以下自主規制」
そして栄光の第1位は!!
――清涼 紅姫!!――
「ぶっちぎりの第1位ですがどうですか?」
『やっぱり嬉しい。みんなありがとね』
「本編では新展開ですが、これからのコノヨノマボロシについて一言。」
『ついに交差したstoryコノヨノマボロシ。これから起こる私と……隼人のらぶすとーりー?って……なによこの台本』
「それは俺が本番前にちょっと書き換えて……」
―――ドカッ!!
振り下ろされる右腕。
「そんな、さすがに力いっぱい殴ったら倒れちゃうって……バタッ」
―――『では、最後にカフェ娘こと私から一言。投票してくださった皆様、これからもHIROの非日常を宜しくお願いいたします。』―――

thanks 2000HIT
まずは10位!!
楓 沙織!
同僚の男!
時雨雪 遠矢!
《構成》!
全員揃って0票です。
では代表として沙織さんにインタビューです。
「いや〜どうですか10位とのことですが」
『ヒロインなのにぃ〜』
「元気出せぃ!周りのキャラが立ちすぎて沙織が目立たないのかもしれないね(汗)」
『んもぅ〜次は頑張りますからみなさん私に一票くださいね』
「沙織ちゃんでした〜」
はい次いってみよー
次は6位!!
黒ヶ峰 隼人!
こちらもインタビューにお呼びしてまーす。
「どうですか、主人公なのに6位ですよ6位。」
『ちょっと悲しい、でも投票してくれた人ありがとう!』
「本編ではいい感じに活躍してますね」
『これからのコノヨノマボロシ!さらに物語りは加速します!皆様、ご期待くださいね』
さて次は5位!!
作者 HIRO!!
《医療》――medical――!!
「まぁ10位じゃなくてよかったぁ」
『一つ、いいことあるねんけどなぁ……なんで小説に出てへん奴とワイが同じ順位なんや!!』
「それは……読者の皆様の意思だからね」
『なっとくいかん!次は絶対1位とったるからなぁ!!』
次は2位!!
香坂 唯!!
《狂気》!!
お二人の代表として《狂気》さんをお呼びしてます。
「さてどうですか2位とのことですが」
『そんな数字どうでもいいですヨ、私に投票してくれた人は私の実験材料として働く用意ができているとのことですネ』
「ちがうから、そんな恐いことしないから」
『そんなこと言ってもアナタも例外じゃないですヨ?』
「いや……ちょっと待って……そんなのダメだって無理!無理!さすがに死んじゃうから!!やめてぇ……(以下自主規制」
そして栄光の第1位は!!
――清涼 紅姫!!――
「ぶっちぎりの第1位ですがどうですか?」
『やっぱり嬉しい。みんなありがとね』
「本編では新展開ですが、これからのコノヨノマボロシについて一言。」
『ついに交差したstoryコノヨノマボロシ。これから起こる私と……隼人のらぶすとーりー?って……なによこの台本』
「それは俺が本番前にちょっと書き換えて……」
―――ドカッ!!
振り下ろされる右腕。
「そんな、さすがに力いっぱい殴ったら倒れちゃうって……バタッ」
―――『では、最後にカフェ娘こと私から一言。投票してくださった皆様、これからもHIROの非日常を宜しくお願いいたします。』―――

thanks 2000HIT





