―HIROの非日常―

そう全ては、コノヨノマボロシ―Worldly Phantom―……非日常が加速する。

コノヨノマボロシ第一期《起》  >>1 >>2 >>3

コノヨノマボロシ第二期《承》  >>1 >>2 >>3 >>4

コノヨノマボロシ第三期《転》  >>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9 >>10

コノヨノマボロシ第四期《結》 >>1 >>2 >>3 >>4 >>5 >>6 >>7 >>8 >>9

コノヨノマボロシ EX story   >>1 >>2 >>3 >>4



コノヨノマボロシ第二十五話





 誰かを守るための力


 的確な判断を下すための知識


 仲間を思いやる優しさ


 誰かを好きになる――勇気。


 本当に戦うべきは大切な人を失う――恐怖。


 ―medical 's story ―








コノヨノマボロシ第二十五話『Love therefore, accordingly fight』



『Love therefore, accordingly fight』


 命を賭ける なんてコト言うヤツがワイは大嫌いやった。

 命は賭けるコトができるようなもんやない。

 そう思ってたんや……。



 第二十五話、更新準備中。

生きてます。


 どうも、どうにか生きてます。


 アレから色々ありましたが、なんとか落ち着きました。


 今回は報告のみということで〜。


 でぁ。

コノヨノマボロシ第二十四話後編




 ――type 反撃型 medlical the 【反撃無双】――




 どうして一人のためにソコまでできるのか、ワイも不思議やった。


 でも、いまならわかるで隼人。

 
 いまならワイもこの命捧げて、愛した人を……。


 












――紅姫を、助けてやれる。

 

最近の若い娘は……



どうも皆さんおはこんばんわ。

HIROです。

今回はまったく小説には関係のないリアルでの出来事ですので、軽く聞き流してください。

私ことHIROはゲームセンターが大好きです。

度々入り浸りゲーム仲間と遊んでいます。

そんな中、ゲーム仲間の先輩(年上のため呼び方は先輩に落ち着いた)が二人の女の子を連れてきました。

とりあえず、先輩の連れの子だということで二本のジュースを買い、挨拶して色々語り合っていました。

HIRO『いくつなの?』

女の子A&B『16歳です〜』

HIRO『(゜д゜;;)』

びっくりしました。

最近の女の子はイカンね。

それから、度々顔を合わせることもあり、仲良くなっていきました。

そして、先日。

女の子A『HIROさんが好きなんです』

HIRO『……え?』

まぁ内心、『ちょ、おま、落ち着k』って感じでしたが。

16歳と付き合うということは弟の同級生と付き合うようなもの。

嬉しくないわけではないですが、戸惑うわけです、ハイ。

とにもかくにも

HIRO『ごめんね、もう少し時間をくれるかな?』

と誤魔化しておきました。

はぁ、どうするかなぁ……。

まぁ、俺はいままで年上としか付き合ったことはなく。

正直、腰が引けてます。



まぁ、こんなトコロです。

つまらないダメ文失礼しました。


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